訪問看護師になろうと思ったきっかけパート②

こんにちは、管理者の内村です。

本日も訪問‼︎
ありがとうございます‼︎(^^)

今日は、訪問看護師になろうと思ったきっかけパート②‼︎

病院で働くの好きでした。

処置も好きだし、点滴刺すのも好きだし、オペ出しオペ迎えなんて当たり前だし、
患者さんの事に対しては大変だろうと、ほとんど苦になる事なく仕事してました。

でもふと気づくと心が疲れてる自分がいました。

患者さんのためだからその時は何にも思ってないけど、受け持ち何人もいるのに繰り広げられる入退院の嵐。

昼間忙しすぎて、気付けば記録する時間が定時を過ぎている。

緊急オペの決定=緊急オペの準備(オペ着に着替え、ライン確保して血型確認、感染症の有無の確認などなど。あとはDr.の指示仰ぐ)

名ばかりのお昼休憩。(ナースコール鳴り止まず、まともに休憩とった事もなく、なぜかお昼に被る緊急入院(笑))

などなど。

仕事してる時はなんてことなくやるけど、仕事が終わった後の脱力感がやばかったです。

自分が知らない間に頑張り過ぎて、心が疲れていました。
上司に相談しても組織の問題だから、特に変わらずなんとか頑張ってきました。

看護は好きだし、病院は好き。
だけど、働く場所を変えてもいいかなとおもいました。

『訪問看護』
経験した事なかったけど、経験がないからこそ挑戦してみたかった。

実際今、訪問看護をやっていて心は潤っているなと思います。

大変な事もあるけど、大変なことがない仕事なんかない。

同じ仕事するなら楽しく仕事したくないですか?

私は笑って仕事したいし、悩みがあったら解決のために共有したいし、
自分の心に余裕を持って仕事して欲しいなと思っています。

私はともかくスタッフには絶対に笑っていて欲しい。

それが私が訪問看護ステーションを立ち上げた理由です。

看護師師の皆さん‼︎
楽しくお仕事しませんか?

真岡訪問看護ステーションでは一緒に働く看護師さん、リハビリスタッフさん募集しております(^^)
訪問看護未経験でも働きやすい環境を整えて参ります(^^)

連絡お待ちしています(^^)

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